応援コメント
157件の応援コメント
子どもを支える人
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
157件の応援コメント
リターンを選ぶ
支援者22人
支援者16人
支援者9人
支援者89人
お届け予定2023年4月
支援者7人
支援者33人
お届け予定2023年4月
支援者0人
支援者0人
支援者2人
お届け予定2023年4月
支援者0人
支援者0人
お届け予定2023年4月
支援者0人
お届け予定2023年4月
つみたれもん
2022年12月13日
応援しています!頑張ってください!
SI
2022年12月13日
理解されにくい沢山のOD患者がこの活動で救われています。 ありがとうございます。
GAIA
2022年12月12日
子供が起立性調節障害です。 起立性調節障害の認知度と対応方法が広まることを願います。 一方で調べていくと起立性調節障害は日本だけの 病名・病気だと知り、混乱しています。 ぜひ睡眠障害との関係性も追及して頂きたいです。
SHOKO
2022年12月11日
もっとたくさんの方に周知を広めたく微力ですが活動しています!冊子がたくさんの方に届くように応援しています
礒野 由紀子
2022年12月11日
応援しています!頑張ってください!
匿名
2022年12月11日
我慢の限界を迎えた時、親なのに親らしくない自分が嫌いになります。 それは本当に理解しきれて無いからなのでしょう…。 Q&A集が出来たら、本当の理解に繋がる事を期待しています。 作成には大変な労力が必要だと思いますが、陰ながら応援しています。
岡本尚美
2022年12月11日
必要な方にこの冊子が届けられるよう皆様の活動を応援しています。
直子
2022年12月11日
応援しています!頑張ってください!
匿名
2022年12月11日
ご無沙汰しています。 アリスとの出会いで助けられたことを思い出しています。あの息子もすっかり元気になり、この夏にはパパになりました。 今も活動を続けておられる皆様に感謝し、これからも応援しています。
タルト
2022年12月10日
応援しています!頑張ってください! 我が子も起立性調節障害になり、生活が一変してしまいました。 本当に分かりにくい病気なため、なかなか周囲に理解してもらえません。 もっと学校や社会に正しく広がって欲しいと願っています。
黒丸
2022年12月10日
応援しています!頑張ってください!
岐阜県 にしの
2022年12月10日
自分の子どもが時期を過ぎると忘れてしまいがちになる中、こうして活動を続けられる皆様に敬意を表します。当事者の親として出来ることをと思い、協力させて頂きます。
しずか
2022年12月9日
悩んでおられる方、たくさんいらっしゃると思います。必要とされる多くの方に届きますように!!
もあ
2022年12月8日
応援しています!頑張ってください!うちの子どもがこの病気になった時、支えになりました。広く認知され、当事者、家族を守って欲しいと思います。
りつこんぶ
2022年12月7日
ODっ子の母です。息子が苦しみ悩んだ中高時代を思うと「生きていてくれてよかった!」の一言に尽きます。 少しずつよくなっていくよ!苦しむ人たちにそう伝えてあげたいです。
ゆも
2022年12月7日
応援しています。これからも大変だとおもいますが、活動を続けていって下さい。娘と私は本当に助けて頂きました。娘も頑張って生きています、そんなお子さんがひとりでも多くなりますように
ちーず
2022年12月7日
応援しています。皆さんで頑張りましょう!
匿名
2022年12月7日
応援しています!頑張ってください。
徳永さとえ
2022年12月7日
応援しています!頑張ってください! 娘が起立性調節障害で何度かアリスの会にzoomで参加させてもらいました。 その度に、小さい日々の疑問にも丁寧に答えていただいて、励ましていただき、「きっと大丈夫!」って思えるようになりました。 今は通信制高校のオンラインコースで頑張ってます。 また、困った時は相談に乗ってください。よろしくお願いします。
匿名配送
2022年12月7日
息子は高校入学後に発症しました。本人は嫌がりましたが、体調を考慮して通信制高校に転校しました。結局病気は治らずのまま卒業し二年の浪人生活を経て大学へ進学しました。とりあえず何とか大学へは朝から通えてます。しかし、もう五年になるのにまだ回復しないまま生活してます。 思春期特有と言われてますが、このように成人しても不調を抱えてる人達はいるのではないでしょうか。 啓蒙活動をされていく中で不安を煽るかもしれませんが、そのような事例があることもお伝え頂きたいです。 本当にいつ昔のように元気になれるのか…道のりが長い病気です。 スタッフの皆様、色々ご苦労もあるかと思いますが、この病気の認知度を高める為の活動を陰ながら応援しております。