子どもの権利
子どもたちに選ぶ権利を。北海道の大地に「子どもが主役の学校」を作ります!
FOR GOOD
プロジェクト実行者が支援金を全額受け取れるよう、支援者さまからのシステム利用料(220円+決済手数料5%)により運営しています。
プロジェクトの詳細
はじめに
<まずは子どもを幸せにしよう!全てはその後につづく>
子どもたちに豊かで幸せな子ども時代を
自分らしさを輝かせる教育をここ北海道から始めたい!
クラウドファンディング終了まで残りわずかとなりました
子どもは未来を作ってくれる存在。
子どもたちがのびのびと過ごせる環境を作りたい!
通学バスを購入するために挑戦しているこのプロジェクトですが
なぜ「買いたい」と購入にこだわるか
それには理由があります。

この学校の特色である「プロジェクト」
学校の生活の中で、子どもたちは自分たちで目標を立てて、何をするか、どうやってやり遂げるかも自分たちが決めていきます。
その中で、
森に出かけたり、農家さんに作物の作り方を見せてもらいに行ったり、はたまた!古民家に通って改修に取り組んだり?!必要な資材の調達、色々な場所への調査活動など、思い切り学校から飛び出せる環境がどうしても必要なのです。
子どもたちが、ダイナミックに学校の外に思う存分飛び出していける環境。
様々な場所とのかかわりも、子どもたちが自ら学ぶために必要な要素。
その環境を準備したいのです。
そのための「学校所有のバス」
子どもたちの活動を豊かに実りあるものとするために、みなさまのお力を貸してください!どうぞよろしくお願いいたします!

2023年4月、北海道長沼町に子どもが主役の新しい小学校を設立予定!
子どもは好奇心のかたまり!
わくわくすること。挑戦したいこと。大好きなこと。子どもたちの可能性が最大限に生きる場所。 やりたいこと、学びたいことを自分がやりたい方法で自由に学べる学校を作りたい。
まおい学びのさと日々の活動はFacebook、Instagramなどで配信中 https://www.facebook.com/maoimanabi https://www.instagram.com/maoi_manabi/ 
〈楽しくなければ、学校じゃない!〉
皆さんは、「学校」と聞くとどういうところを思い浮かべるでしょうか?
「先生」と呼ばれる人から勉強を教えてもらうところ。「教科書」があって、「時間割」があって、「テスト」があって、「成績」が付けられて・・・
子どもの主体性を育てることや体験的な学習の大切さが見直されている昨今ではありますが、まだまだ机上の学習が主流となっています。
私たちが作ろうとしている「まおい学びのさと小学校」は、 国語や算数などの時間割による学習ではなく、 ほぼすべての教科を「プロジェクト」と名付けた体験学習をとおして学ぶカリキュラムを設定しています。
子どもの好奇心や、個性を活かした発想を重視して、子どもから沸き起こる「もっと知りたい!」「やってみたい!」という力を引き出し、それが「学び」につながっていく学校です。 
〈子どもには、豊かで生き生きとした子ども時代をすごす権利があるのです〉
「子どもの権利条約」というものをご存じでしょうか?
1989年に国連で採択されたこの条約は 子ども(18歳未満)も一人の人間として持っている権利を認めています。
子どもの権利条約には4つの原則があります
・命を守られ成長できること
・子どもにとって最も良いことが何かを第一に考えること
・意見を表明し参加できること
・差別のないこと
生きる権利、育つ権利、守られる権利、参加する権利。です。
私たちが作る学校は 子どもたちの自由意思を最大限尊重し、こどもに「選ぶ権利」「自由に学ぶ権利」「ゆたかな子ども期を過ごす権利」が守られることでのびのびとその子たち本来の輝きを育てることを理念としています。 
〈どんな学校を作るの?〉
「先生」「宿題」「テスト」「校則」がない。
子どもたちと教師、事務スタッフにいたるまで、分け隔てなく、お互いに好きな名前で呼び合い、子どもと大人の対等な関係を大事にしています*。宿題、テストなどはなく、数値で子どもを評価しません。大人が決めた校則はありませんが、学校生活のルールは全員で話し合い決められます。
*教育スタッフには法令にのっとった教員免許保持者が配置されます。
大人は指導者ではなく支援者であれ。という理念のもと、強制や評価を目的とする競争や子どものカテゴリー分けなどはせず、のびのびと「好奇心」のままに「学び」ができる環境づくりを行っていきます。
「実体験」を通して学ぶ
自然が豊かで農業がさかんな長沼町周辺の地域全体が学びの場
子どもたちのアイディアをベースに、
・地元の農家さんと共に作物や動物を育てる
・地域の方に歴史の話を聞きに行く
・材木屋さんから秘密基地の作り方のヒントをもらう
など、子どもたちが主体となって話し合いを重ねながら取り組む「プロジェクト」がカリキュラムの中心です。「実体験」があるからこその「主体的な学び」。
そして、学年の枠がなく皆で取り組むことにより、年長の子が年少の子に教える、見守る、助けるなど、皆で協力しあう状況が自然に生まれます。地域の方々とのかかわりは、社会との関係、仕事をする大人を身近に見ることや共に暮らすことを体感できます。教師が準備し、児童がそれに習うという方法では得られない経験がそこにはあります。
私たちが気が付かないだけで、暮らしの中にはあらゆる学びがあふれています。学びというものは本来つながっているもの。実体験があるからこそ、より深くそして強い好奇心を引き出すことができます。
有名なアメリカ人教育学者のJ・デューイはこのような言葉を残しました。 「1オンスの経験は1トンの理論に勝る」と。
経験こそが子どもが学びたいと思う原動力。私たちはその理念に基づき学校づくりを進めています。

自分たちがすごす場所のことは自分たちが決める
週1回の全校集会、グループごとの話し合いなど、「ミーティング」という時間が設けられます。
子どもたちは学校生活のルール作りや、日々過ごしていく中で起こる問題、行事の計画から修学旅行の行き先にいたるまで!様々なことを自分たちで話し合い決めていきます。
学校生活全てにおいて、大人も子どもも対等な関係。それぞれが一人ひとりの人間として向かいあい、お互いの価値観を認め合いながら、対話をとおして様々なことを決めていきます。
大人が決めつける一方的なルールはありません。皆が知恵を出し合い、学校生活を作っていきます。 
〈大切なのは、自発性を生み出す環境づくり〉
子どもは本来やる気にあふれているものです。
好きなことに熱中している子、好きなものを発見した子の目はキラキラしていて、「やりなさい」なんて大人が言う必要はありません。やる気は引き出すものではなく、本来誰にでも湧き出てくるもの。それを妨げているのは大人からの押し付けにほかなりません。
やりたいという気持ちを応援してもらえる、そういう環境にいるだけで子どもはぐんぐん伸びていきます。
今、時代は大きな転換期を迎えています。自然災害や感染症、数々の想定外の出来事。今までどおり、前例どおり、教えられて来たとおりでは通用しないことが次々と起こり、わたしたち一人ひとりに、これまで経験したことのないことへの決断や対処が求められています。このような「前例のない」「経験したことのない」出来事に対面した時、私たちは正解のない答えを導き出さねばなりません。 
子ども時代のたくさんの挑戦や失敗、試行錯誤を積み重ねていくことが、新しいものや価値観を生み出していく知恵や胆力、自己決定力の土台になります。新しい時代を生きるこれからの子どもたちに求められているのは、正解のない世界において、共により良い世界へと築き上げていく力ではないでしょうか。
私たちは、そのような基礎力を身につけ、楽しい!もっと知りたい!もっとやってみたい!という自分の内面から湧き起こってくる内発的動機を育てることを第一目標にした学校を作っています。
北海道の田舎の小さな学校。
だけど、このような「子ども本来の力を引き出す教育」が日本中に広がるように ひとつでも実例が増やせるように 学校の運営に皆様からのお力をお貸しください。 
支援が必要な理由
私たち、学校作りの活動をしているメンバーは、それぞれ仕事を持ちながら、家族を養いながら、子育てをしながら活動している市民メンバーです。大きなスポンサーはおらず、活動はすべてボランティア。資金はメンバーの自己資金と皆様からの寄付を積み上げながら活動してまいりました。
学校の運営には開校準備を行うスタッフの人件費、子どもたちを迎える建物の修繕などの維持管理などにも数千万円単位の大きな予算が必要です。これら初年度の運営費用はほぼ寄付で賄う計画となっています。
学校づくりが本格的に始まったここ数年。すでに2回のクラウドファンディングを実施しており周囲の方からの寄付は出尽くしているのが現状です。
その寄付は学校を開校するための最低部分に充てさせていただいております。
学校も、通学を希望する保護者も様々な努力をしたうえで、バスの購入を皆様にご支援いただけないかと考えています。
子どもたちが安心して通学ができ、そして活動を豊かに実りあるものにするためのご支援をお願いしたいのです

北海道の農村地帯は、路線バスは走っておらず、学区域が片道10km以上離れているということも普通にあります。そのため、公立学校でも通学バスで通うのが通常です。
まおい学びのさとでは、町内の子どもたちだけではなく、他市町村など多くの子どもたちからの入学希望があり、近隣の駅からの通学バスが必須になっています。
できるだけ多くの、この学校に通いたいと思っている子どもたちのニーズに応えられるよう、皆様からのご支援によって、通学手段の初期費用を賄いたいと思っています。
支援の使い道
通学バス用のマイクロバス
マイクロバス購入費(中古事業者での相場):3,500,000円
保守・修理・部品交換など:70,000円
車検費用:230,000円
自動車保険:200,000円
合計400万円
を予定しています。
※購入車両はバンなどになる可能性もあります
※目標金額に届かなかった場合は購入ではなく車両のリースや委託契約などの初期費用に充てさせていただく場合もございます。
さいごに
関東以北初の自由な学校を北海道に!!
実は、この自由な学校にはモデルがあります。
今から30年前に戦後初めての自由学校として認可を取得した和歌山県の「きのくに子どもの村学園」。 昨今、子どもをのびのび育てたい。自由な環境で子どもを学ばせたいという要望の増加により、 現在は西日本を中心に自由学校が次々と認可を取得しています。
しかし、関東以北ではまだ実現しておらず 、北海道では初。
どんな地域でも、どこに住んでいても自分が学びたい場所で学ぶ。
そんな環境が少しでも増えるように
私たちが受け入れできる子どもは限られていますが、この学校の設立が他の学校への良い影響となって広がっていくことを願っています。
私たちは皆、これからの未来を担う子どもたちがそれぞれの才能を開花させ、自分らしく、そして幸せになってほしいと願い、社会の発展や明るい未来はすべて、その子どもたちの幸せの後に続いていくと信じています。

「校舎は赤い三角屋根が特徴の素敵な学校」
たくさんの個性溢れるメンバーがアイディアを出し合いながら、この場所を子どもたちの笑顔あふれる場所にしたいと思いながら活動しております。
子どもの未来が明るくなれば、それだけで世界は素晴らしいものになる。 ここ、北海道から日本を、そして世界を明るくするプロジェクト そんな未来を作る学校になると私たちは信じています。
ぜひ未来を作る学校に多くの子どもたちが通えるように、ご支援をよろしくお願いいたします!
【プロフィール】

NPO法人まおい学びのさと
今から30年前、北海道のある場所に、新しい教育について考える研究会が発足しました。そこに参加していたのが現在の代表・細田青年。研究活動の傍ら立ち上げた、小中学校の不登校生を対象としたフリースクールの運営は、北海道夕張で閉校になった校舎を利用しての教育実践を経て、現在の自由が丘月寒スクール(札幌市)へと繋がり、通算22年間にわたる民間の教育活動を行ってきました。(このフリースクールは今後もそのままその役割を担い続けます) そして2016年、「自由と協同の教育」を理念とする学校設立の原点に立ち返り、「認可」の学校の設立を目指す活動が本格的にスタート。2020年、開校予定地の長沼町周辺地域の住民などと連携し、学校づくりの活動をより強化・拡充するために、地元に根付いたNPO法人を立ち上げることを決断し、「特定非営利活動法人まおい学びのさと」を設立。現在の会員数は110名。

代表 細田孝哉
昭和36年7月7日生まれ 教員生活のスタートと共に参加した新しい教育の研究会が、この活動の原点。 中学校、高校、特別支援学校に勤務しながら、自由な教育のあり方を求め続ける。 長年務めた教員を今年3月に退職。現在は「まおい学びのさと小学校(予定)」の設立に専念している。 優しい人柄に歯に絹着せぬ本音トークが定評。体験会にくる子どもさんからは「細田さーん!」と呼ばれ親しまれている。趣味はずっと顧問をしてきたサッカー、クラシック音楽鑑賞と日本酒。

NPO理事
河野、谷川、村重、山内、手嶋、クロス、健名、今野、齋藤、小塚、酒井、春田、阿部、井上、佐藤、袋、山本
監事
荒谷、木村
地元長沼町の農家、町役場職員、教員、元教員、会社員、主婦、さまざまな立場のメンバーが力を合わせて夢を叶えようと日々奮闘しています!

プロジェクト実施担当 中田嘉子
2児の母。子どもたちと「森のようちえん」に通ったことをきっかけに自由な教育について興味を深める。自由なようちえんでの生活をとおして、自発的に行動する子どもの力に感動する日々。この環境をようちえんだけで終わらせるのはもったいないと、まおい学びのさとの活動に参加する。 趣味は人間観察、旅行、美味しいものを食べること。
【これまでの活動活動】 学校体験会、入学説明会、支援者向け説明会などを実施しています。 日々の活動はホームページ、Facebook、Instagramなどで配信中
HP:https://manabinosato.studio.site/ https://www.facebook.com/maoimanabi https://www.instagram.com/maoi_manabi/
【活動報告】
支援者の皆さまと交流会を開催しました!

クラファン参加者さま特典のLINEオープンチャット内の企画として
まおい学びのさとスタッフと交流会を開催しました!
参加者の方からは
⭐︎子どもたちが幸せに過ごせる学校だと思う。ぜひ開校してほしい。
⭐︎体験会に参加した子どもがまた行きたい!と言っている。体験会ではまおいスタッフも本当に楽しそうで、こういう大人たちと過ごせるのはとても大切だと思う。
⭐︎一番大切なのは命を守ること。自分も大切だし、他の人も大切。それが土台となるような教育が必要だと思う。まおいはそれができる場所。
⭐︎自由に自分らしく、伸び伸びと育っていくためには、そばにいる大人の許容範囲がおおきいことがまず必要。偏差値教育から脱しないと、子どもは健全に育たない。
⭐︎自分自身の子どもはもう大きいが、今の子どもたちは、全く子どもらしく生きていけない環境にあると感じた。本来は行政が主導になってやること。まおいの存在が世論の底上げになるように頑張ってほしい。
⭐︎学校を訪問したときはきれいな校舎だと感じた。だけど、今日の話を聞いて、掃除をしたり整備をしたり、手をかけてみんなで作っていることを知って、自分もこれから応援したりできることをしながら学校づくりに参加したいと感じました!
などなど、活動しているスタッフの思い、ご支援くださったみなさまの思いなどたくさんのお話ができました!
実は、皆さまにお見せするための写真なども用意していたのですが
それを出す暇がないくらい話が盛り上がり、とても楽しい時間でした。
クラウドファンディング、ご支援いただきますと特典としてオープンチャットにご参加いただけます
その中で、今回のように交流会なども企画していきますので
ぜひ、ご参加いただけると嬉しいです!
リターンを選ぶ
3,000円
【お気持ちありがとうシンプル応援コース】
①LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート
お気持ちしかと受け止めました!!子供たちの楽しい日々のために大切に使わせていただきます
支援者27人
お届け予定2022年7月
5,000円
【一口センパイコース】
①スマホで提示できる電子同窓生証明書の発行
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
まおいは皆で作る学校(^^♪ 仲間になって楽しく盛り上がっていきましょう!
支援者19人
お届け予定2022年7月
10,000円
【教育関係者向け 細田代表と座談会コース・オンライン&リアル】
これは私たちNPOが描いている夢です。
教育関係者の皆さん!私たちと一緒に夢を語り合ってみませんか?
通常は保護者向けに行っている座談会を教育関係の方、子どもの教育に興味のある一般の方向けに開催します
①NPO代表細田との座談会に参加できるチケット(9月ごろ実施予定)
②LINEのオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
公開されない、細田代表の本音トーク。細田節はいつも参加者の皆様から大好評をいただいております。ぜひ、教育に携わっている皆様の熱いトークを繰り広げてください!
オンラインzoomおよびリアル会場、ご希望に応じどちらにも対応します。
※対象は、教育に携わっている方、興味のある方であればどなたでも。必ずしも職業にされている必要はありません。
※開催時期詳細はメールにてご連絡いたします
支援者10人
お届け予定2022年9月
15,000円
【長沼町クロスカントリーファーム りんごジュース(1000ml ×2本)】
①長沼町クロスカントリーファーム りんごジュース(1000ml ×2本)
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
支援者13人
お届け予定2022年7月
30,000円
【30,000円でがっつり!シンプル応援コース】
「頑張ってるみたいだからひと肌脱いであげよう」そんなあなたの寄付を心からお待ちしてます!
①ご希望の方はHPや広報誌にお名前掲載
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
※連名希望の場合は3名まで。活動名、芸名、グループ名なども可能です!
支援者8人
お届け予定2022年7月
50,000円
【長沼へGo!泊まって学校体験コース】
①風の丘まおい1泊2日宿泊券+学校体験(定員大人2名子ども2名、または大人3名まで。要事前予約)
学校体験は、校舎見学と併せてプロジェクトのプチ体験も用意します(開校前、休み期間中は校舎見学のみとなる場合もあります)
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
※準備がありますので、ご予約は1カ月前までにお願いします。
※予約方法詳細などは後日メールにてご連絡いたします。
※現在は学校開校前ですが、宿泊・見学はこの夏から対応可能です。ぜひさわやかな夏の北海道に遊びに来てみませんか?
支援者1人
お届け予定2022年7月
100,000円
【校庭の片隅にまおいの森ができるかも?!植樹コース】
子どもたちと共に歩む新たな始まりの時に、木というパートナーを贈ってみませんか?
①学校内に植樹できる権利(スタッフが代理で行うことも可能)「〇〇さんの木」とプレート掲示
②第1回 入学を祝う会 のダイジェスト動画配信(個人情報に配慮した5分程度のものを予定)
③LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート(1年間)
みなさんはどんぐりから木を育てたことがありますか??
毎年季節が巡るごと、少しずつだけど確実に成長する姿
冬になり、葉が落ちすっかりかれたように見せかけて、春になるとしっかり葉を出す姿は
本当にけなげで愛おしいです
厳しい冬を乗り越えて成長していく姿はきっと誰もが感動するでしょう!
子どもたちも木々のようにのびのび育ちますように!
※グループでの購入も可能です(人数制限はありません。)プレートに記載するお名前や樹種等の詳細はメールにてご案内します。
支援者3人
お届け予定2022年7月
83,450円
【北海道の大地に新しい教育の風を!企業・団体様向けコース】
①HPや広報誌に企業・団体名を掲載
②活動報告レポートをメールにて送付(1年間)
支援者0人
お届け予定2022年7月
500,000円
【企業・団体様向け学校内にお名前掲示コース】
子どもたちに新しい教育の風を吹かせたい!私たちの取り組みに賛同してくださる企業・団体様をお待ちしております!
①HPや広報誌に企業・団体名を学校内に掲示
②活動報告レポートをメールにて送付(1年間)
支援者0人
お届け予定2022年7月
1,500円
【赤いお屋根のロゴマステ♪で応援コース】
お手元にかわいらしい赤い屋根を♡ほっこりすることまちがいなしです!
①オリジナルマスキングテープ2個
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート
お届けは8月上旬から中旬頃になる予定です。
支援者29人
お届け予定2022年8月
4,500円
【赤いお屋根のロゴTシャツ♪で応援コース】
離れていてもこころはひとつ♪Tシャツを着てこの活動を盛り上げたい!と思ってくださる方のコースです。好きなカラーとサイズをお選びいただけます。
①オリジナルTシャツ1枚
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート
お届けは8月下旬から9月頃になる予定です。
支援者30人
お届け予定2022年9月
9,800円
【長沼産の極上玉ねぎで応援コース】
玉ねぎはお気に入りの農家さんから10キロ、20キロ単位で買うのが北海道スタイル。
涼しい場所で一冬保管できます。この機会に北海道の広大な大地を感じる味をいかがでしょうか。
①健名農園の玉ねぎ10キロ
②LINEオープンチャット参加券+活動報告レポート
お届けは収穫時期の10月頃になる予定です。
支援者11人
お届け予定2022年10月
みんなの応援コメント
匿名
2022年7月10日
楽しい学校生活を♫✨
姉崎亜紀
2022年7月10日
応援しています!頑張ってください!